【学習|vue.js(Vue 3)】Vue CLIを使って幼児向け足し算アプリを作る
サンプルページ
https://nekonotewo.biz/study/vue/addition-app/
Vue.jsの学習アウトプット用。
- Vue CLIを利用してみる。フレームワークの基本を学ぶ。
- Vue3を利用してみる。Vue2との違いを知る。
npm 8.5.0
node v16.14.2
@vue/cli 5.0.8
vue 3.2.13
vue-router 4.0.3
vuex 4.0.2
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【公式ガイド】https://cli.vuejs.org/
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たにぐち まこと著 「これからはじめる人のJavaScript/Vue.jsの教科書」マイナビ出版、2020
※プロジェクト作成〜メモアプリ作成部分 / Chapter 5「Vue CLI でアプリを作ろう」
※Vue2利用なので、Vue3への書き換えは自力で別途調べる -
「これでわかるはじめてのVue CLI」https://reffect.co.jp/vue/finally-understand-vue-cli
※プロジェクト作成まで
2つの数字の足し算を連続で5回解くと、答え合わせ一覧が出てくるアプリ
- かんたんモード:0〜9までの数字の足し算
- まあまあモード:0〜15までの数字の足し算
- むずかしいモード:0〜30までの数字の足し算
参考書籍ではメモアプリを作っていたので、それを参考に、幼児向け足し算アプリを作ってみようと思った。(計算が楽しい時期らしい子供に、何度も手書きの計算プリントを作らされる&答え合わせをせがまれるのが 面倒だ 紙がもったいないと感じたので。)
- ホーム画面で、好きな難易度のボタンを押すと、ランダムで1問、問題が出てくる。
- 解答すると、次の問題が表示される。(問題と解答を保存する)
- 5問解答すると、「答え合わせする」ボタンが出てきて、解いた問題と答え合わせ結果の一覧、点数が表示される。
- トップページ
- 計算ページ(5問続けて)
- 答え合わせページ
- コミュニケーションが減るのは淋しいので、「見てみて!こんな結果だったよ」とつい見せたくなるようなものにしたい。
- 子供でも迷わず使えるUIにする。
- ホーム画面で、全部で何問にするか入力してから開始
- 満点だったら画面に大きく花丸
- 数字や記号の上にルビをふる
- 楽しい効果音を入れる
- 解答にかかった時間の表示/制限時間の設定
- 数字の入力インターフェイスを、キーパッドではなく、1〜0の横並びボタンで押しやすくする
- 引き算や掛け算の問題追加
- 解答一覧で、上から順番に丸付けアニメーション
- 答えと±2で間違えたときは、「惜しい!」のエフェクト
- 全問正解なら「てんさい!」半分以上正解なら「よくできたね!」ほぼ不正解なら「つぎはできるよ!」などのコメント表示