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cat2151/trace-rush

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trace-rush

game

経緯

TODO候補

  • 合格範囲は勝利で狭くなり敗北で広くなる(検証のためにも一度は実装が必要、と考える)
  • 合格範囲は曲線の周囲に描画とする
    • これも検証のため一度は実装が必要、と考える
      • 狙い : 丁寧に線を引いて成功、を積み重ねる。それをだんだん速くする。
        • という導線のため、敗北条件の可視化、敗北条件の把握、が必要、という考え
  • 以降は上記が落ち着いてからの方向性
  • 考え方として、まず体験として、「離散的なpoint合格をしていく」のは極力隠蔽し、
    • 「あたかも連続的に曲線を描いている」かのような体験にしていく
    • なのでその方向で変更していく
    • 見た目を変更するだけ
    • ただし、のち、なんらかの条件で、引いた線を可視化するモードも必要
      • でないと上達の実感がない、と想定
        • 2phaseに分解する。「引くだけで楽しい。このとき、ヨレヨレの線は隠蔽し、体験を気持ちよく」
        • 次のphaseは「引くことの学習性無力感は打開できた。なので線を可視化し、上達のヒントにする」
  • 考え方として、プレイが「線を引く」ことの上達になる、という図形を導入していく
    • 短い直線を、一気にブレずに描けるようになること
      • 現在の曲線とは別のmissionになるので、方法を検討する
        • 例、まず今までの曲線, 新たな短い直線, をmission1,2としてハードコーディングして検証したのち、
        • 分解し抽象化してチューニング可能にしていく
      • のち複数
        • 課題、複数は、ペンを離すとgame終了なのでルールが根本的に変わるので、それも踏まえて検討
    • 曲線、のち複数
    • 図形、まずは円形1つ、のち複数
    • → 仕様を検討する:
      • 例、まず上記3つをmission1,2,3としてハードコーディングして検証したのち、
      • 分解し抽象化してチューニング可能にしていく
    • → もう少し具体化しよう
  • 考え方として、ブレない線を引けば上達、を導入していく
    • このため、合格範囲が狭いこと(ブレないこと)、というルールのミッションが必要となる
  • 考え方として、描いて気持ちの良い、満足感のある、という見た目の線を導入していく
    • svg import
    • 画像 to svg
  • 「タブレット端末を認識したら、指定URLを開く」というWindows Rust常駐アプリを実装する : LLMに調査させる。もうありそう。なければ自作 : これはUX検証用、実験用、の機能である

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  • 自分用

scope外

  • 要望をきいて回答する

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