概要
Chrome拡張機能「Old Twitter Layout」を導入して有効化している環境において、カラム設定の「RT非表示」にチェックを入れても、リポスト(リツイート)がタイムラインから消えず、表示されたままになる。
再現手順
- 「Old Twitter Layout」拡張機能を導入し、有効化する。
- 任意のカラムで「RT非表示」のチェックボックスをONにする。
- タイムラインを更新する。
期待する動作
「RT非表示」がONのカラムでは、リポストされたツイートが非表示になること。
実際の動作
リポストが通常通り表示されてしまう。
環境
- Version: 1.11.1
- Extensions: Old Twitter Layout