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File metadata and controls

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SourceTreeを使おう

SourceTreeとは

  • Mac用、GitのGUIクライアントだよ!

インストール

  • Mac App Storeで検索するか、以下ページからダウンロードしてみてね!
  • SourceTree

使い方

  1. 最初に起動すると多分こんな画面
  • ユーザ名、メールアドレスを入力しましょう(なんでもいいのですが、ここで登録した名前でコミットした人が記録されます。Githubアカウントと同じものを入れると無難ではないでしょうか) alt text
  1. 次は多分こんな画面
  • githubアカウントを入力してみてもいいのではないでしょうか
  • どう連携するのか、ちょっとまだ私はよくわかってない… alt text
  1. 次は多分こんな画面
  • ここで、自分のgitリポジトリがあるディレクトリ(.gitディレクトリが存在するディレクトリ)を選択しましょう alt text
  1. 次は多分こんな画面
  • 上記で登録したプロジェクトがあると思うので、そこでダブルクリックしましょう alt text
  1. 次は多分こんな画面
  • 左側にある"master"の部分をクリックするとログが見られますよ alt text
  • ログ画面 alt text
  • コミットするときは上にある「コミット」を押します
  • コミット画面 alt text
    • 左下からファイルを選ぶと右下に差分が表示されるので、「ファイルをステージへ移動」を選択(これがgit addに相当)
    • その後、コミットメッセージを入力し「コミット」を押しましょう
    • 左下の「コミットを直ちにプッシュする」にチェックを入れておくと、コミットしたタイミングで自動的にgit pushが行われます

補足

  • 上記、5分くらいだけSourceTreeを使ってみて書いた文章なので、間違いなどあるかもしれません。
  • 間違いなどあったら、直してpull requestをくれるなりissueに上げるなりしていただけたらと思います
  • VimからGitを使いたい場合は、fugitive.vimを使いましょう。超便利。私の愛用クライアント。