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File metadata and controls

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ファンクション

 データパックに用意されたパブリックファンクションの一覧、および入力のフォーマット

目次

使い方

基本的には、ストレージのdisplay_ui: inに入力情報をセットし実行することで様々なアクションが実行できる。
必須情報が足りない場合や、実行者が不適切な場合はエラーが出る。

例:

# 入力
data modify storage display_ui: in set value {display:"debug_1"}
# 実行
function display_ui:compile

また、1ラインで入力と実行ができるようにdisplay_ui:executeが用意されており、以下のように実行することができる。
マクロを要する分、若干負荷は高いが、頻繁に実行しないのであれば大きな負荷にはならないので、使うか使わないかは好み。

例:

function display_ui:execute {func:"compile",in:{display:"debug_1"}}

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ファンクションタグ

このデータパックで使用されるファンクションタグは次の通り。data/display_ui/tags/function/に格納する。

ファンクションタグ 用途
display_ui:design デザインを登録するためのファンクションをまとめるもの。/reload時に実行される。